
作っているMyriel、読まれているMyriel、そして世の中に流布されているMyrielについてのイメージ。これらはすべて異なるものであるかもしれません。
ここでは、どんなメディアでいつMyrielが取り上げられてきたかについてメモを残しておきたいと思います。
1996年
・『女性施設ジャーナル』第2号、学陽書房。
・小倉・栗原編、『市民運動のためのインターネット』、社会評論社。
・@nifty、ジェンダーフォーラム会議室・情報館(生涯学習フォーラム・総合、18番会議室にありました)。
1997年
・野村一夫、『インターネット市民スタイル【知的作法編】』、論創社。
・『Salida』関西版、12号(3/20発売)、学生援護会。
・『文化福島』、4月号、福島県文化センター。
1999年
・アリアドネ編、『思考のためのインターネット』、ちくま新書。