
現在再編中です。
〜日本最強の女性関連情報サイト
@ニフティのフォーラム。ジェンダーとセクシュアリティをテーマとしています。
@ニフティの中にある女性のためのフォーラム。情報交換から気軽なおしゃべりまで、あらゆる女性同士のコミュニケーションのための場所を提供してくれています。
関西の女性たちが作っているネットワーク。メーリングリストで活動をしています。
名古屋大学のキャンパス・セクハラを考えるネットワークのホームページです。
全国ネットワークの情報もあります。
「男である」ことが「生き難さ」でもある現状を見つめなおそうとする人々が集うグループのホームページ。
東北を中心に100名ほどの会員がいる、いわゆる「夫婦別姓」を考えるネットワーク。
1998年の参院選、各政党・候補者への「男女の育児休業・育児時間取得に関するアンケート」結果のページなど、豊富な内容。
性暴力・性的虐待やそれに関連した問題についての情報を提供する目的で設立されたホームページ。
日本女性学研究会は、女性の過去、現在における状況に疑問や不満を感じ、なぜそうした状況があるのかを問い、それを変革していきたいと考える人々の集まりです。ホームページでは、『女性学年報』や機関誌などの目次も見ることができます。
大正時代に青鞜社の影響を受け、女性のエンパワーメントを真剣に考え、実践した佐賀県の女性・永原マツヨに関するページ。
女性のための情報紙「ふぇみん」のホームページ。内容紹介、さまざまなトピックについての情報、ボランティア募集、など。「ふぇみんダイジェスト」は内容充実で必見。
シングルマザーが生きやすい社会と暮らしを求めて、当事者の立場から、提言、情報交換、相互援助、交流等の活動を行っているグループのページ。
ジェンダーについての教育・研究活動の拠点として、男女共同参画社会の実現に向けて、1998年4月に誕生。
地域・社会に開かれた研究所として研究成果の一端や学術情報を広く一般にも公開している研究所。ホームページでは、これまでの研究プロジェクトやシンポジウム等の概要の閲覧、学内書籍の検索などができます。
「さすらいのソシオロジスト」野村一夫さんが作成しているホームページです。
もちろんご存じ、ジェンダー論の俊英。
『女性学年報』(日本女性学研究会)の情報が得られます。
神川さんは同誌の編集委員をなさっています。
社会学を専攻している大学院生の吉野ヒロ子さんのページ。
「『激やせ』という病〜女性週刊誌におけるやせることの意味」という論文が読めます。
武蔵大学教員をなさっている橋本さんのホームページ。
「女子大生たちの1995年 〜『95年度新卒者の募集・採用に関する調査』から」という論文が読めます。そのほか、書評のページなどが充実しています。
堀久美さんのページ。大阪府大東市の女性グループの活動紹介や、イベント情報のページなど
一人のトランスジェンダーとして生きている宮崎留美子さんのページ。「固定化されたジェンダーから解放されたい」という想いが伝わってきます。
性暴力、ドメスティック・バイオレンス、買売春に関する文献、そのほか、性暴力に直面したときの具体的な対応についてのアドバイスなど、貴重なコンテンツ。特に、教育関係者は、「私見・授業などで性暴力について話すときの注意点」に注目。
働くことをめぐるあれこれ。企業・公共機関での「通称(旧姓)使用」についてのアンケート結果も。